●ブログとホームページをリニューアルしました。
新年度を前に、そして創業5周年を前に当ブログとホームページをリニューアルすることにしました。
「お気に入り」や「RSSフィード」に登録していただいていた読者の方には、新しいサイトで再度のご登録をお願い申し上げます。
当面は新旧両方に同じ記事をアップしますが、近々、こちらのサイトは閉鎖するかもしれません。
手前勝手な対応で大変ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
新しいアドレスは 下記のとおりです。

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出張等でしばらくブログの更新をサボっていた間に、僕にとって素晴らしいニュースが飛び込んできました!
札幌銀行が設立した札幌銀行ドリーム基金(財団法人札幌銀行中小企業新技術研究助成基金)の助成金をいただくことができました。関係者の皆様、高い評価をいただき、まことにありがとうございます。
助成対象となった技術開発は筋力を補助することを目的に開発している「農業用スマートスーツ」です。皆様のご期待に沿えるよう来年度の事業化へ向けて開発に精進いたしますのでご支援をよろしくお願いします。
スマートスーツ研究会では、ただいまメンバーを募集中です。スマートスーツの開発、販売等に興味のある方の入会をお待ちしております。
本日の日本経済新聞地域経済面(北海道)に、我々が開発中のスマートスーツの記事が掲載されました。スマートスーツについては、過去のエントリやスマートスーツ研究会のホームページをご参照ください。
今日のこのスマートスーツに関連したお知らせです。
スマートスーツ研究会では、競走馬の騎手用のスマートスーツの可能性について検討してきました。その成果は「騎手用筋力補助装置」(騎乗動作解析とシミュレーションによる腰・膝負担軽減率の検証)として来週26日から開催される日本ウマ科学会にて発表することになりました。(発表は26日13:00の予定)
来週11月27日~28日に、東京国際フォーラムで開催される「アグリビジネス創出フェア2007」に出展することになりました。今回も共同研究先である国立大学法人帯広畜産大学地域共同研究センターの枠をお借りすることになりました。
テーマは「廃棄物系バイオマスの高度改質技術」、ビジネス・プランがしっかりと固まったものではありませんが、大学のブースということもあり、まずは研究成果をご紹介させていただき、今後のビジネス展開について、多くの方からご意見を賜りたいと考えています。
本ブログの東京方面の読者の方、お時間のある方はぜひいらしてください。なお、27日は15時半ぐらいから少々のプレゼンもさせていただきます。
今週24~25日にアクセスサッポロで開催される「ビジネスEXPO 第21回 北海道 技術・ビジネス交流会」に出展します。今回も帯広畜産大学地域共同研究センターのブースをお借りしての出展です。さらに、今回は出展者PRステージにてプレゼンも実施します。僕のプレゼンの時間は25日11:40~11:55分です。テーマは「廃棄物系バイオマスの高度改質技術」。お時間のある方は遊びに来てください。
今回の展示会は、「北海道加工食品フェア」、「北海道・フード&サポートフェア」、「研究開発&生産技術サポートフェア」、「資源リサイクルフォーラム」もう同時開催なのでかなりの人手がありまそうです。
急な話で恐縮なのですが、明日、帯広市のベルクラシックで開催される「異業種交流・産学官連携フォーラム北海道 in 帯広」に参加することになります。
当社は帯広畜産大学地域共同研究センターのブースをお借りして、今、共同研究中の案件をご紹介します。当社の技術は「腐植生成」なのですが、今回はもっと踏み込んで、他社さんとも連携して「廃棄物系バイオマスの高度改質技術」についてご紹介します。
お知らせです!
かねてより開発を進めていました「スマートスーツ」ですが、ようやく実用にも耐えるところまできました。現在、北海道栗山町の著名な有機農業家である金丸公雄さんの農場をはじめ、栗山町さんのご協力を得て、町内の介護施設等でモニター試験を実施しているところです。
「スマートスーツ」の基本となる技術についても特許を出願を行い、いよいよ事業化も視野にはいってきたところです。そこで、「スマートスーツ」に関して広く社会にお知らせして、事業化へ向けて新たな仲間を募りたいとと考え、「スマートスーツ研究会」を発足させました。
ついでに、「スマートスーツ研究会」のホームページも立ち上げました。(ホームページは、今のところ内容がなく情けないところですが、これからコンテンツを充実させていきます!)
スマートスーツ研究会 http://smartsuit.org/
「スマートスーツ」はそもそも農作業時の身体的苦痛、とくに腰部の負担を軽減する目的で開発したものです。軽く、装用が簡単なのが特徴で、作業服に内製することも可能です。
開発を進めるうちに、様々な業界からの引き合いをいただくようになりました。農業、林業、漁業などの労働者の高齢化が進んでいる一次産業はもちろん。作業に繰り返しの動作が多い工場労働などの二次産業。パチンコ店や飲食店、タクシーやトラックドライバーなどの三次産業。そして、ホームヘルパーの方々も介護作業で腰の負担が大きいとのことで大いに期待されています。さらには、医療用の装具としてリハビリ等にも利用できないかなどのアイディアをいただいています。
では、「スマートスーツ」とは、どんなものなのでしょうか?
前回、前々回のエントリで書いたように、耕作放棄地の増加と農業者の高齢化が進んでいます。今や、農家だけでは農地を守り、食料を生産することは難しいのではないでしょうか?
国は株式会社の農業参入を促しています。しかし、農業者や農業者団体は、「企業は儲からなくなると農地を転用する。」とか、「耕作放棄をする。」との理由から、農業への株式会社の参入を阻んでいます。
しかし、国内の農耕地面積の8%に膨らんだ耕作放棄地を作り出しているのは、農家自身です。また、国民に食料を提供する目的の農地が、農家の自給的のみに利用されていたりして決して生産性が高いとはいえません。
株式会社の農業参入を考えたとき、確かに儲けは出にくいかもしれません。これまでに参入した企業の多くは赤字であるとの話も聞きます。
しかし、農業をCSR(企業の社会的責任)として考えてみてはいかがでしょうか?持続可能で環境負荷の少ない農業技術の開発支援や、環境教育の場、そして食料生産の場として農業に参入することは、企業の価値を高めるのではないでしょうか?
直接農業参入するには、現状では難しいかもしれません。しかし、既存の進歩的な農業経営者と連携するなど方法はいくらでもあります。
私の顧客の農業企業家の中には、企業との連携を望んでいる方が何人もいらっしゃいます。皆さん、持続的農業経営を理念としています。かつ、農業を企業化し、自然を相手にする産業のダイナミックさ、”自然”そのものを社会に伝えようとしています。
ご興味のある企業の方、農業企業家の方は、ぜひ、ご一報ください。
財団法人さっぽろ産業振興財団が2000年から毎年発行している「札幌の技術 2007」に当社が紹介されています。冊子媒体ですが、バックナンバーを含めWebでも公開されています。
■お問い合わせ先
財団法人 さっぽろ産業振興財団
TEL:(011)820-3033
FAX:(011)820-3220
このブログも2年間続けています。エントリ数も200を超えました。
記事数が増えると、ブログが重くなってきます。特に、ちょっとしたデザインを変更するたびに「再構築」をしなければならず、サーバーの機嫌が悪いと途中でフリーズすることもありました。
それで、先週からブログの調整を実施しております。そのため、新しいエントリができない状況が続いています。現在は、概ね、デザインも復旧し見栄えもよくなってきたかと思います。
今回の調整の変更点は、ブログの一部をphp化したことです。このため、エントリ・アーカイブなどに直接リンクされている場合はリンク切れが起ることがあります。恐れ入りますが、再度、リンクを設定しなおしてください。
また、このブログのエントリ間のリンクも切れています。そのうち、少しづつ復旧させる予定ですので、いましばらくお待ちください。
これまでのブログでリンクを張っていただいたところの復旧もできておりません。近日中にリンクを復活させますので、末永いおつきあいをよろしくお願いします。もし、バナーなどありましたらご提供いただければうれしく思います。
このブログは Movable Type というシステムを利用していますが、Webデザインなどのカスタマイズの自由度が高く、管理が容易です。とはいえ、使いこなせていませんが・・・

先週発売された社団法人北海道総合研究調査会(HIT)が発行する情報誌「しゃりばり」の2月号(創刊300号)の特集記事「醗酵技術の最大限の利用」に僕が寄稿した文章が掲載されています。
記事の内容は5月11日のエントリでご紹介しています。 (2007年5月11日追記)
(社)北海道総合経済調査会(HIT)は地域総合シンクタンクで、「しゃりばり」は「北海道が抱える問題に鋭く切り込む雑誌」として、2月号で創刊300号となる歴史ある雑誌です。創刊は1975年ですからもう32年間も北海道の抱える問題を提起しつづけています。 僕が「しゃりばり」の編集部の取材を受けたのが、起業したばかりの2005年の1月号でした。「若手しゃりばり人」という連載にご紹介していただいたのがご縁です。 その後、2006年の3月号では「特集 農業ビジネスの行動者たち 〜30代から80代まで」で、「北海道で農業技術を”売る”事業を始めて〜3年目にして思うこと」と題し、僕の事業に対する想いを書かせていただきました。 そして今回の300号では、「醗酵」について、農業経営的な側面から書かせていただきました。このブログでもたびたび話題としている「土壌腐植」と作物生育、そして、自然環境と調和したなかで育てた作物の持つ味わいである「滋味」について書きました。 醗酵技術は目に見えない微生物を利用するもので、日本酒やワインなどのお酒、お味噌やお醤油、納豆、お漬物などの身近な食品に使われる技術です。食べ物の保存性を高めたり、旨みをだしたり、無毒化したりする機能性を有しています。また、醗酵食品は健康にも良いことが知られています。 このような醗酵食品を製造する技術は、微生物が活動しやすい環境を整えてやることが大事であり、伝統的にその場所の気候風土に適した方法が合理的に活かされています。 微生物にとって良好な醗酵条件が整わないと「醗酵」が「腐敗」になってしまいます。 ところで、「醗酵」と「腐敗」の違いはご存知ですか? どちらも、微生物の代謝活動によって生成される結果ですが、「醗酵」は利用する人によって都合の良いことであり、「腐敗」とは都合の悪いことです。一般的に人によって都合の悪いことというのは、悪臭を放ったり、食べたり飲んだりして利用できないことですよね。でも、発酵食品の種類によっては、人によってその臭いが嫌だったり、食べられなかったりするものもあるから、そういうのは腐敗というのかもしれません。 納豆が苦手な人にとっては、納豆は醗酵食品ではなく、煮大豆の腐敗したものです。 有機物が微生物の代謝によって新たな特性や機能性を持つという点では、農業の現場においてもあたりまえのように見られます。その代表的なものが堆肥です。 堆肥については、原料が家畜の糞尿の場合も多々あり、糞尿を喜ぶ人はいませんが、堆肥化すると皆さん喜びます。この嫌われ者が人気者になるプロセスが醗酵なのです。 これについては、「しゃりばり」の特集記事で帯広畜産大学の谷昌幸助教授がわかりやす書いています。僕は谷助教授とは堆肥の先にあるもの「腐植」生成技術で共同研究を長く実施しており、醗酵よりさらに先を行く技術(?)として農法化できないかと考えています。 また、今回の特集では、「和の経済」(R)を主宰される酪農学園大学客員教授である三野耕治氏が寄稿されています。三野氏は2年間にわたって「しゃりばり」に「和の経済」の連載されていました。 三野氏によれば和の経済とは、「わが国の伝統に立脚し、人間と環境を包含した経済(メタ経済)のあり方」と定義しています。私もこの連載を読んで、非常に影響を受けました。特に代替農法という考え方は、僕にとって衝撃的であり、お話を伺いに上京したほどです。 その後、三野氏には、僕が企画したシンポジウムで講演をお願いしたりして交流させていただいていますが、現在の経済観を超越して、地球生態系の一員である「人間」という立場からみた経済観は、「持続可能」であることの大切さを教えてくれています。
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前回のエントリに書いたFBA研究会のコミュニティをMixi内にオープンしました。
FBA研究会 http://mixi.jp/view_community.pl?id=1529850
ご興味のある方は、是非、ご参加ください。
11月2日から8日までの一週間、さっぽろ東急百貨店 地下催事場 で、当社のクライアントである帯広の中藪農園の”とれたて市”が開催されます。
今秋に収穫された新ジャガイモ「十勝こがね」をはじめ、大豆「大袖の舞」、黒大豆「いわいくろ」、小豆、「きたろまん」を販売します。豆類は5合マスに盛り放題の企画もあります。
コロッケも十勝こがねをはじめ、ユキラシャでつくったコロッケも限定で販売します。
また、中藪農園主おすすめの逸品として、つぶつぶでんぷん、山西農園の「ゆり根」、北海道ホープランドの「農家のうどん」なども合わせて販売予定です。
★急募★ 販売アルバイト
この催事での販売員アルバイトを募集しています。主婦でも学生でも社会人でもOKです。年齢、性別は問いません。興味がある方がありましたら是非お問い合わせください。お問い合わせはコチラから
以前のエントリでもご紹介したとおり、今週の13〜14日に札幌メディアパークスピカで開催される「北海道食品産業総合展2006」に出展することになりました。お時間がありましたら是非お立ち寄りください。入場は無料です。コチラのWeb招待券に必要事項をお書きの上ご来場ください。
我々のブースには、帯広市の中藪農園、上士幌町の十勝しんむら牧場、そして、別海町のNPO法人 協同のまちづくりサービス Collabo 'B' Space が共同出展します。
コンセプトは「農業企業家」です。農業者自身が自分の仕事(農業)に誇りと自信を持ち、思いを込めてつくった農産物を直接消費者に届けたい。そんな想いを表現しています。
今日は共同出展者から、中藪農園をご紹介します。
中藪農園は、帯広市上清川にある典型的な畑作家です。50haに及ぶ広大な畑で小麦、ジャガイモ、ビート、大豆、トマトなどをつくっています。農業は持続的でなければならないとの考えから、土づくりや、環境負荷の低減を徹底的に実施しており、特に土づくりに関しては、当社で開発した「腐植生成技術」を活用しています。
土地利用型の畑作では、広大な農地を全て有機栽培、無農薬栽培などは技術的に難しいものです。中藪農園では、しっかりとした土づくりをした上で、最低限の化学肥料や農薬を取り入れています。
自然の摂理に従い、大自然に謙虚な姿勢を示す中藪農園の経営スタイルは、生産効率のみを追求した最近の農業に疑問を投げかけています。
中藪農園では「十勝こがね」というジャガイモを栽培しています。この品種は比較的新しく、最高の食味を持つジャガイモですが、栽培が難しく誰にでも作れるというものではありません。ジャガイモの肥大を期待するために化学肥料を投入しすぎると、すぐに中心空洞ができて商品価値がなくなってしまいます。中藪農園では、永年の土壌管理で、非常に高い農地生産性を維持しているため、このジャガイモをつくることができるということです。
多くの期待を集めて上市した品種ですが、栽培の難しさからほとんど入手不可能な幻のジャガイモとなっています。
今回のイベントでは、この十勝こがねでつくったコロッケをご試食できます。
また、中藪農園の大豆も評価が高く、「大袖の舞」という品種は、埼玉県の豆腐屋さんに送られています。この豆腐、都内の有名百貨店では、1丁500円もしますが、ベスト&ロングセラーとのことです。日本経済新聞の土曜版の何でもランキングでは、豆腐の部門で全国2位でした。
先週はほぼ十勝に滞在していたので、なかなか更新することができませんでした。毎度、宿泊するホテルは高速インターネット完備なので、ノートパソコンを持参すればブログの更新など訳ないのですが、日中は農業現場に出かけ、夜な夜ないろいろな立場の方々と食事をご一緒したりするので、なかなか、時間的な余裕がありません。もっとも、夜のお付き合いも適当することができれば良いのですが、ついつい熱い議論になってしまい、お酒の方もすすんでしまいます。(反省)
先週の十勝への出張は10月13日〜14日に札幌で開催される「北海道食品産業総合展2006」に出展する農業企業家との打ち合わせがメインでした。
このイベントは現在進行中のプロジェクト「フーズ&アグリ・バイオ・ネットワーク活性化事業(AGRI NET)」のひとつであり、農業生産、加工、製造、消費をつなぐ「アグリ産業クラスター」活動の拠点づくりを目的としています。事務局はNPO法人バイオ産業振興協会(HOBIA)にあります。
HOBIAはバイオ技術専門の組織ですが、健康食品や薬品を作り出そうというのではなく、この事業はアグリ分野にフォーカスし、アグリ(農業)を中心として新しいクラスターを生み出そうというもののです。もちろん、ときには、北海道に集積しているバイオ技術を使って、より付加価値の高い商品を開発するかもしれませんが、今回は、「質の高い農産物」の可能性を様々な人脈によってクラスター化しようというものです。
このアグリネットプロジェクトが北海道食品産業総合展にブースを構え、先端的な農業企業化を紹介しようという試みです。僕はこのプロジェクトのアドバイザーをしている関係で、十勝地域からは、畑作と酪農の2社とともに出展することになりました。出展といっても、主役は農業企業家であり、僕はコーディネート役です。
酪農からは、「十勝しんむら牧場(上士幌町)」、畑作からは「中藪農園(帯広市)」が出展します。 いずれの農場主も主張する農業企業家です。共通するのは、農業とは環境との調和の中で営まれているということを強く認識して経営していることです。環境に負荷のかからない農業を心がけ、土を大切にしています。
十勝しんむら牧場さんは、放牧酪農を行い、土壌のミネラルバランスを整えています。本物の牛乳を提供するために、牧場内にティールーム「クリームテラス」を開設しています。
中藪農場は、小麦、ビート、ジャガイモ、大豆、小豆を生産する典型的な十勝の畑作農家です。土づくりは近隣の酪農家からの家畜排せつ物を利用し、十分に土壌中で腐植化させています。ジャガイモの新しい品種である「十勝こがね」の栽培に取り組み、十勝こがねを使ったコロッケを製造しています。
フードフェアまでの間、十勝しんむら牧場、中藪農園のご紹介をこのブログで行ないます。お時間のある方は、当日のご来場をお待ちしております。
また、十勝では無いのですが、道東は別海町の町づくり活動を行なっている「NPO法人 協働のまちづくりサービス Collabo 'B' Space 」さんも、出展します。別海、中標津地域の牛乳を使い、地元の菓子店とコラボした「ホワイトスィーツフェスタ」の取り組みもご紹介します。
展示会名称 第5回北海道食品産業総合展
北海道・フードフェア2006
北海道・食品産業サポートフェア2006
会 期:2006年10月13日(金)〜14日(土)
10:00〜18:00
会 場:札幌メデイアパーク・スピカ
主 催:(社)北海道食品産業協議会 北海道食料産業クラスター協議会
後 援:農林水産省 北海道経済産業局 北海道開発局 北海道農政事務所
北海道 札幌市 独立行政法人農林水産消費技術センター小樽センター
独立行政法人食品総合研究所 (財)食品産業センター
独立行政法人 中小企業基盤整備機構北海道支部
(社)日本食品機械工業会
(社)日本分析機器工業会 社団法人北海道商工会議所連合会
(財)北海道科学技術総合振興センター
(財)日本食品分析センター千歳研究所 NPO法人北海道バイオ振興協会
北海道経済連合会 北海道商工会連合会 北海道中小企業団中央会
ホクレン農業協同組合連合会 北海道水産物加工協同組合連合会
日本食品添加物協会 北海道科学機器協会 札幌テレビ
(以上予定)
■同 時 開 催■
第14回北海道食品加工フェア
(農林水産省・食品クラスター推進事業)
ふるさと商品オーディション
(農林水産省・食品クラスター推進事業)
北海道・技術・成果発表2006
食品衛生セミナー
(日本食品科学工学会フォーラム・25Q 札幌衛生管理研究セミナー2006)
入場料: 無 料
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